| 1. おすすめ度 ★☆☆☆☆
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内容以前に、挿絵が下品で、地獄絵のように感じられてゾッとするものもありました。
文章もえげつない表現が含まれており、読み切れませんでした。
日本における第一人者の方の著作と思い購入しましたが、落胆しました。
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| 2. おすすめ度 ★☆☆☆☆
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私もこの本、ダメでした・・・。
挿絵はむしろ面白がりながらやりすごせましたが、文章がなじみづらいです。
初めてホメオパシーの世界観に触れるには独特すぎると思います。
挿絵も一度見るだけならいいけれど、レメディーを使おうとするたびに
本を見ないといけないので、そのうち苦痛になるのもわかります。
子供は挿絵を面白がってマンガをみるように眺めていました。
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| 3. おすすめ度 ★★★★★
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私は今年1月にこの本に出会ったおかげでどんなに助けてもらったかわかりません。自分の体のこと、精神的なこと、家族のこと等、「何に困っているのか」さえわかればこの本を見て自分でぱっぱと解決できるようになりました。この際、由井先生の勇気のある印象深い挿画が目に飛び込んでくるので、症状に適したレメディーをさっと見つけるのに非常に役に立ちます。本当に有難いことだといつも感謝しております。今日友人にこの本を贈ろうと開いたページにこの挿画についての意見があったので、挿画のファンの一人として投稿します。
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| 4. おすすめ度 ★☆☆☆☆
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マテリア・メディカ部分の著者自身による挿絵がひどすぎると思います。挿絵は全てのレメディーに添えられていて、ページを開くのが苦痛なほどです。もし挿絵がなかったら、この本の値打ちは10倍ぐらいになっていたはずです。
挿絵に見られる下品さは、文章にも同じく表れています。私の場合、著者の見るもの全て、関る対象すべてを「卑俗なもの」にしてしまう感性が耐えられないのだと思います。好みの問題で、気にならない人もいるかもしれません。
著者のホメオパスとしての優秀さや、日本におけるパイオニアとしての業績などは否定できないものだと思いますが、それでもこの本が受容れられないのは、もはや感性の相性の問題と言うべきでしょう。
細かいことにこだわらない人にとっては、有用な入門書かもしれません。ホメオパシーに初めて触れるにあたって、必要なことが手際よくまとめられていると思います。感性の繊細な方、審美的な方面に敏感な方は、好きになれない可能性が大です。
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| 5. おすすめ度 ★★★★★
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火傷や足をひねったとき、風邪のときや生理痛のときなど
レメディーは色々と大活躍です。
自分の症状への責任、自分の治癒力への信頼が増しました。
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